【シンガポール】労働ビザがおりるまでの所要時間

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こんにちは!@triathlete_yurikaです。

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今回は、私のSpassビザがおりるまでにかかった所要時間についてシェアします。

 

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結論

約3週間

2020年6月2日にCircuit Breakerが解除されてから私のもとに「ビザがおりたよ!」の報告があったのは、6月22日のことでした。

実際のSpassのApproval of Application を確認すると、6月8日の日付となっているのでタイムラグが大きいものの、 6月22日に報告を受けました。

厳密に言うと、3月20日頃に一度手続きをして頂いたのですが、申請方法に手違いがあったようで再申請となり、再申請をしている最中にそのままCircuit Breakerに突入、手続きがストップしていた、という背景がありました。

そのために、私の申請は6月2日からスタートしたと言うよりは、6月2日の時点では途中まで進んでおり、再スタートした結果、3週間でおりた、という感じかなーと思っています。

 

通常は2週間程度

シンガポールでのビザは、通常であれば〜2週間ほどでおりるようです。

しかし、Covid-19の影響を受け、通常より時間がかかっているのが実態のようです。

とはいえ、このような世界情勢の中でビザがおりたことはラッキーだったと思います。

 

入国には追加の申請が必要

ビザが降りて一安心したものの、2020年7月2日現在、シンガポールへの入国はビザ+Entry Approvalという追加の申請が必要となります。

また、14日間のSHN(Stay Home Notice)も義務付けられいます。

こういった、入国に際しての手続き・必要事項については下記の記事で紹介しています。

 

以上、私のビザがおりるまでの所要時間について紹介しました!

 

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